すべらない話とすべらない話題TOP > 後藤輝基(フットボールアワー) > 後藤輝基が女子高生を部屋に連れ込んだときのすべらない話
スポンサードリンク
後藤輝基が女子高生を部屋に連れ込んだときのすべらない話
後藤輝基のすべらない話は高校生時代のおかんの話。
後藤輝基はこのとき初めて女子高生の彼女を家に連れてきた。
それに面白くないのが後藤輝基のおかん。
後藤輝基のおかんは表面上は彼女にやさしく接しているが、
言葉のあちこちにぴりぴりしたものが混じっていたという。
後藤輝基は彼女を自分の部屋に連れて行こうとすると、
「ドアは開けときや。ぜったい開けときや」
と釘をさすおかん。
しかしその後藤輝基のおかん、買い物に行くという。
それでも「絶対ドアは開けときや」と言いつける後藤輝基のおかん。
だがこんな好機を逃すはずがない後藤輝基。
部屋のドアを閉めようと思ったが、なんとなくおかんに言われたことが気になって
少しだけドアを開けておいた。
しかしこれが、後藤輝基に思いもよらぬ結末をもたらすことになる。
関連エントリー
すべらない話とすべらない話題TOP > 後藤輝基(フットボールアワー) > 後藤輝基が女子高生を部屋に連れ込んだときのすべらない話

